ゲーミングチェア

【身長・体型別】AKRacingの全8種類のゲーミングチェアの違いを徹底比較!おすすめの選び方も解説

AKRACINGの全種類の比較まとめ
商品PRを含む場合があります
・AKRacingのゲーミングチェアを買ってみたい……!
・でも種類多すぎ……どれを選べばいいの?

といった人向けの記事です。

デミル
デミル
どうも、PC環境オタクのデミルです

この記事ではAKRacingのゲーミングチェア全8種類の比較と、身長&体型別のおすすめを紹介していきます。

AKRacingのゲーミングチェアの選び方で困ってる人はぜひ参考にしてください。

まずAKRacingとはどんなメーカーなのか?

AKRacing
特徴
  • 歴史ある中国のゲーミングチェアメーカー
  • 価格は4万円~6万円と少し高め
  • 人間工学設計や耐久性の高さなど、値段相応に品質が良いのが特徴
  • プロでも使用者が多く、日本語のサポートがあるため安心

AKRacingは中国に拠点を置く世界規模でも最大手のゲーミングチェアメーカーです。

2000年からレーシングカー専用シートの製造に参入し、その技術を生かしてスタイリッシュなデザインの椅子を開発していました。

そして2010年頃から流行ったesportsに対し積極的にスポンサーになり、「ゲーミングチェア」という概念を確立させた歴史あるメーカーです。

読み方は「エーケーレーシング」。

値段は4万円~6万円とゲーミングチェアとしては少し高めですが、人間工学に基づいた座り心地や耐久性などの品質が良さが特徴です。

また日本の製品代理店があるため日本語でサポートを受けられるのもポイント。

デミル
デミル
AKRacingはプロゲーマーからデスクワーカーまで使用者もめっちゃ多いし、値段相応に評判もすこぶる良いのでまず安心できるメーカーです!

AKRacingのゲーミングチェアはこの8種類!特徴をざっくり比較

AKRacingのゲーミングチェアは、

計8種類です。

各モデルの特徴をざっくり下の表に示してみました。

種類 主な特徴
Wolf
  • 最も安い&唯一のファブリック素材のスタンダードモデル
  • 身長160cm以上向け
  • AKRacing製で唯一のファブリック(布地)素材
Nitro V2
  • 最も標準的なスタンダードモデル
  • 身長160cm以上向け
  • AKRacingの基本となるモデル
OVERTURE
  • 肥満体系の人向けでゆったり目のスタンダードモデル
  • 身長170cm以上向け
  • 座面が広い&背もたれが高く、ガッチリ系や肥満体系の人向け
ONE PIECE
  • OVERTUREと同等の性能で、ワンピースとのコラボモデル
  • 身長170cm以上向け
  • 性能はOVERTUREと同じだが2cmだけ背もたれが低い
Pro-X V2
  • 長身・ガッチリ系の人向けのハイエンドモデル
  • 身長175cm以上向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • 座面が他モデルより3cm厚くふかふか
Premium
  • オフィスチェアとしても活躍する最上位モデル
  • 身長175cm以上向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • AKRacing製で唯一の座面チルト機能(ゆりかご)を搭載
  • キャスター(足のコロコロ)がロックできる
PINON
  • 希少な低身長向けの小型モデル
  • 身長145cm~165cm向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
極座 V2
  • 唯一の座椅子モデル
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • 360°回転式なので楽に体勢を変えられる

【スペック比較表】AKRacingのゲーミングチェア8種類を徹底比較

AKRacingのゲーミングチェア8種のスペックを比較した表は以下の通り。(スクロールできます)

種類 適正身長
(推定)
適正体型 素材 アームレスト 座面の高さ調節 座面の厚み 座面の幅×奥行 背もたれの高さ 重量 カラー
Wolf
160cm以上 標準~ガッチリ系 ファブリック
(布地)
上下のみ 33~40cm 10cm 39×54cm 91cm 28kg 4種類
Nitro V2
160cm以上 標準~ガッチリ系 PUレザー
(革製)
上下のみ 33~40cm 10cm 37×56cm 92cm 28kg 5種類
OVERTURE
170cm以上 ガッチリ系~肥満 PUレザー
(革製)
上下のみ 34~41.5cm 10cm 39×56cm 95cm 28kg 6種類
ONE PIECE
170cm以上 ガッチリ系~肥満 PUレザー
(革製)
上下のみ 35~42cm 10cm 39×56cm 93cm 28kg 5種類
Pro-X V2
175cm以上 長身で標準~ガッチリ系 PUレザー
(革製)
4D 32~39cm 13cm 39×55cm 95cm 28kg 5種類
Premium
175cm以上 長身で標準~ガッチリ系 PUレザー
(革製)
4D 36.5~43cm 10cm 38×55cm 93cm 28kg 3種類
PINON
145cm~165cm 低身長向け PUレザー
(革製)
4D 31.5~38cm(ピンクのみ30~36.5cm) 10cm 38×45cm 85cm 24kg 3種類
極座 V2
誰でもOK 誰でもOK PUレザー
(革製)
4D 10cm 53×55cm 92cm 27kg 3種類

【結局どれを買うべきか?】AKRacingのゲーミングチェア8種類を要望別に解説!

デミル
デミル
各製品についての解説と、どんな人にどの製品がおすすめかをまとめました!
AKRacingのゲーミングチェアは以下の基準で選ぼう!
  1. Wolf」|標準体型で布製がいいって人にはこれ一択!
  2. Nitro V2」|標準体型の人に一番おすすめ、最も基本的でシンプルなモデル
  3. OVERTURE」|ガッチリ系~肥満体型ならゆったり大きめのスタンダードモデル
  4. ONEPIECE」|OVERTUREが欲しい&ワンピース好きなら同性能のコラボモデル
  5. Pro-X V2」|長身・ガッチリ体系におすすめのハイエンドモデル
  6. Premium」|長身・ガッチリ体系で予算に余裕があるなら最上位モデル
  7. PINON」|低身長の人や小学生~中学生ならこれ一択!希少な小型モデル
  8. 極座 V2」|ローデスク環境の人向け!多機能な座椅子モデル

それぞれの製品について詳しく見ていきましょう。

「Wolf」|標準体型で布製がいいって人にはこれ一択!

適正身長 160cm以上
素材 ファブリック(布地)
アームレスト 上下のみ
座面の高さ調節 33~40cm
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 39×54cm
背もたれの高さ 91cm
重量 28kg
色の種類 レッド・ホワイト・グレー・パープル
特徴
  • AKRacingで最も安いスタンダードモデル
  • 身長160cm以上で標準~ガッチリ体型の人向け
  • AKRacing製で唯一のファブリック(布地)素材なので安い
  • 基本的には同性能でPUレザー製の「Nitro V2」を買うのが無難
  • 「標準体型で、布製が良い!」って人におすすめ

AKRacing WolfAKRacing製で一番安いスタンダードモデルのゲーミングチェアです

日本市場のために平均的な日本人の体型に合わせて、座面までの高さをやや低く設計されています。

AKRacing製のゲーミングチェアの中で唯一のファブリック(布地)素材なのがポイント。

ただ僕の個人的な意見としては同じ性能でPUレザー製の「Nitro V2」を選ぶのが無難だと思っています。

というのもファブリック性を選ぶメリットはちょっと安いぐらいしかないんですよね。

メリットを比較してみるとこんな感じ。

  • ファブリック(布地)→安い、通気性が良く夏場でも蒸れない(クーラー使うからあんまり意味ない)
  • PUレザー(革製)→高級感がある、汚れにくいし掃除がしやすい、耐久性が高い
デミル
デミル
世間的にもゲーミングチェアと言えばPUレザー製のイメージじゃないかな?

値段も3000円しか安くならないし、長い目で見ればPUレザー製が安定かと。

もちろん個人的な意見ですので、「ファブリックのほうが肌触りとか質感が好き!」って人なら全然アリです。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じて、「AKRacing Wolf」はファブリック製で安いスタンダードモデルになっています。

標準体型で布製のゲーミングチェアが欲しい!」って人にはこれ一択です。

「Nitro V2」|標準体型の人に一番おすすめ、最も基本的でシンプルなモデル

適正身長 160cm以上
素材 PUレザー
アームレスト 上下のみ
座面の高さ調節 33~40cm
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 37×56cm
背もたれの高さ 92cm
重量 28kg
色の種類 レッド・ホワイト・ブルー・グリーン・オレンジ
特徴
  • AKRacing製で最も標準的なザ・スタンダードモデル
  • 身長160cm以上で標準~ガッチリ体型の人向け
  • Wolf」と同性能のレザー製バージョンであり、基本的にはこっちの「Nitro V2」がおすすめ
  • 「標準体型で、とりあえず一番普通の奴が欲しい!」って人におすすめ

AKRacing Nitro V2」はAKRacing製で最も基本的なモデルです。

AKRacing製のゲーミングチェアの標準的な機能がすべて備わっています。

具体的には、

  • 高耐久のPUレザー素材
  • ヘッドレスト&ランバーサポートで疲れにくい姿勢を作る
  • メタルフレームと厚いクッションで快適な座り心地
  • 耐荷重150kgのガスシリンダー
  • 床を傷つけないポリウレタン製キャスター
  • 最大180°のリクライニング
  • アームレスト上下昇降機能
  • ロッキング機能→座面と背もたれの角度を固定したまま12°まで傾けられる

といった感じ。

AKRacing Nitro V2」以降の上位モデルはこれをベースに性能が変わってきます。

デミル
デミル
ザ・ゲーミングチェアって感じの機能とスペックだね!

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じてAKRacing Nitro V2はAKRacing製の中で一番シンプルなモデルです。

標準体型で、一番無難なゲーミングチェアが買いたい!」って人なら買って失敗しませんよ。

「OVERTURE」|ガッチリ系~肥満体型ならゆったり大きめのスタンダードモデル

適正身長 170cm以上
素材 PUレザー
アームレスト 上下のみ
座面の高さ調節 34~41.5cm
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 39×56cm
背もたれの高さ 95cm
重量 28kg
色の種類 レッド・ホワイト・ブルー・パープル・ブラック・ピンク
特徴
  • サイズが大きくゆったり目のスタンダードモデル
  • 身長170cm以上でガッチリ系~肥満体型の人向け
  • 標準の「Nitro V2」と比べると背もたれが3cm、座面高が1cm高く、座面の幅が2cm広い
  • カラーバリエーションが6種類と豊富で、場所や好みに合わせやすい
  • 「ガッチリ系~肥満体型で、大きめのが欲しい!」って人におすすめ

AKRacing OVERTURE」はひと回りサイズが大きくなったスタンダードモデルのゲーミングチェアです。

平均程度に身長があって、ガッチリ系~肥満体型の人向けの製品です。

実際に標準となる「Nitro V2」と比べると背もたれが3cm、座面高が1cm高く、座面の幅が2cm広くなっています。

また、色の種類が6種類とやたら多いので設置場所の雰囲気や自分の好みに合うものを探せるのもうれしいポイント。

 

デミル
デミル
特にパープルは珍しくていいね~

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じて「AKRacing OVERTURE」はゆったりワイドサイズなスタンダードモデルです。

ガッチリ系~肥満体型だから大きめの無難な奴が欲しい!」って人におすすめです。

「ONEPIECE」|OVERTUREが欲しい&ワンピース好きなら同性能のコラボモデル

適正身長 170cm以上
素材 PUレザー
アームレスト 上下のみ
座面の高さ調節 35~42cm
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 39×56cm
背もたれの高さ 93cm
重量 28kg
色の種類 レッド(ルフィ)・グリーン(ゾロ)・ブルー(サンジ)・オレンジ(ナミ)・ピンク(チョッパー)
特徴
  • OVERTURE」と同等の性能で、ワンピースとのコラボモデル
  • 身長170cm以上向け
  • 種類はルフィ・ゾロ・サンジ・ナミ・チョッパーの5種類
  • 性能はOVERTUREと同じだが2cmだけ背もたれが低い
  • 「OVERTURE買いたい&ワンピース好き!」って人におすすめ

AKRacing ONEPIECE」は漫画ワンピースとコラボしたゲーミングチェアです

基本的には「OVERTURE」と同等のスペックで、

  • 背もたれが2cm低い
  • 座面の高さが1cm高い

という誤差程度の違いはあるけど気にしなくて大丈夫です。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じて「AKRacing ONEPIECE」は「OVERTURE」を検討しているワンピースファンにおすすめなモデルです。

「Pro-X V2」|長身・ガッチリ体系におすすめのハイエンドモデル

適正身長 175cm以上
素材 PUレザー
アームレスト 4D(上下・首振り・前後左右スライド)
座面の高さ調節 32~39cm
座面の厚み 13cm
座面の幅×奥行 39×55cm
背もたれの高さ 95cm
重量 28kg
色の種類 レッド・ホワイト・グレー・オレンジ・ブルー
特徴
  • ガッチリ目のハイエンドモデル
  • 身長175cm以上向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • 座面が他モデルより3cm厚くふかふか
  • 長身・ガッチリ体系の人におすすめ

AKRacing Pro-X V2」はハイエンドモデルのゲーミングチェアです

座面のクッションが極厚なのが最大の特徴で、AKRacing製で唯一の13cmになっています。(他は10cm)

デミル
デミル
めちゃくちゃフカフカで包み込まれる感じ!

また、ハイエンドモデルの特徴として「4Dアームレスト」を採用しています。

4Dアームレストは上下・首振り・前後左右スライドと自由自在に動いてくれるので、自分の腕を一番快適なポジションに置けます。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じて「Pro-X V2」は、極厚クッション・4Dアームレストが特徴のデカいハイエンドモデルチェアです。

長身・ガッチリ体系でゆったりできるゲーミングチェアが欲しい!」って人なら買って失敗はしないかと。

「Premium」|長身・ガッチリ体系で予算に余裕があるなら最上位モデル

適正身長 175cm以上
素材 PUレザー
アームレスト 4D(上下・首振り・前後左右スライド)
座面の高さ調節 36.5~43cm
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 38×55cm
背もたれの高さ 93cm
重量 28kg
色の種類 シルバー・カーボンブラック・レイブン
特徴
  • Pro-X V2」を超える最上位モデル
  • 身長175cm以上向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • AKRacing製で唯一の座面チルト機能(ゆりかご)を搭載
  • キャスターがロックできる
  • 落ち着いたカラーで、特にレイブンはロゴが目立たないのでオフィスチェアとしても活躍
  • 長身・ガッチリ体系で予算を出せる人におすすめ

AKRacing Premium」は、AKRacing製で最上位モデルとして君臨するゲーミングチェアです。

デミル
デミル
基本的な性能は「Pro-X V2」準拠なので長身・ガッチリ体系向け!

最大の特徴であり「Pro-X V2」との違いは座面チルト機能です。

背もたれの角度を維持した状態でゆりかごみたいに傾けることができて、体重の負荷を背中や腰に分散せることができます。

脚部のキャスターにストッパーが付いてロックできるようになったのも地味なポイント。

また、「AKRacing Premium」はオフィス向けの落ち着いたデザインでゲーミングチェア感が抑えめなのも特徴ですね。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

総じて「AKRacing Premium」はAKRacing製で一番高級で高機能なモデルです。

長身・ガッチリ体系で予算に余裕があるよ!」とか「オフィスチェアとして使いたい!」って人におすすめです。

デミル
デミル
僕もPC作業でずっとこのチェアを使ってるけど、座面チルト機能が最高にリラックスできてよく寝落ちしてます!

関連記事:「AKRacing Premium」のレビュー記事はこちら

AKRacing Premiumのレビュー
【AKRacing Premium レビュー】快適すぎで作業効率UP!最上位モデルのゲーミングチェア といった人向けの記事です。 机中心の生活って身体が大きいと腰とかキツイし、家具選びに悩まされるんですよ...

「PINON」|低身長の人や小学生~中学生ならこれ一択!希少な小型モデル

適正身長 145cm~165cm
素材 PUレザー
アームレスト 4D(上下・首振り・前後左右スライド)
座面の高さ調節 31.5~38cm(ピンクのみ30~36.5cm)
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 38×45cm
背もたれの高さ 85cm
重量 24kg
色の種類 サクラピンク・スカイブルー・ホワイト
特徴
  • 希少な低身長向けモデル
  • 身長145~165cm向け
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • 低身長の人や小学生~中学生におすすめ

AKRacing PINON」はティーンエイジャー向けに設計された小さめのゲーミングチェアです。

小学校高学年~中学生ぐらいの若年層がターゲットで、

  • 成長期に理想的な正しい姿勢をとれる
  • 集中力を高めて学業の効率をUPさせる

といった目的で開発された製品です。

ゲーミングチェアとしては珍しい身長145~165cm向けのモデルなので、若年層でなくても低身長・小柄な人に強くおすすめできます。

4Dアームレストを採用しているなど高性能なのもうれしいポイント。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

「極座 V2」|ローデスク環境の人向け!多機能な座椅子モデル

適正身長 なし
素材 PUレザー
アームレスト 4D(上下・首振り・前後左右スライド)
座面の高さ調節 なし
座面の厚み 10cm
座面の幅×奥行 53×55cm
背もたれの高さ 92cm
重量 27kg
色の種類 レッド・グレー・ブルー
特徴
  • 唯一の座椅子モデル
  • 4Dアームレスト(上下・首振り・前後左右スライド)を採用
  • 360°回転式なので楽に体勢を変えられる
  • ローデスク環境の人におすすめ

AKRacing 極座 V2」はローデスク向けに作られた座椅子モデルのゲーミングチェアです。

台座の部分が360°回転式になっているのが特徴で、座ったまま簡単に体勢を変えられます。

ハイエンドモデルと同じ4Dアームレストを採用しているのもポイント。

Twitterとかでの評判はこんな感じ。

AKRacing 極座 V2」はAKRacing製で唯一の座椅子モデルなので、ローデスクスタイルの人ならこれ一択です。

おすすめのAKRacingのゲーミングチェアまとめ

総括すると、AKRacingのゲーミングチェアは以下の基準で選べば大丈夫です!

結論!
  1. Wolf」|標準体型で布製がいいって人にはこれ一択!
  2. Nitro V2」|標準体型の人に一番おすすめ、最も基本的でシンプルなモデル
  3. OVERTURE」|ガッチリ系~肥満体型ならゆったり大きめのスタンダードモデル
  4. ONEPIECE」|OVERTUREが欲しい&ワンピース好きなら同性能のコラボモデル
  5. Pro-X V2」|長身・ガッチリ体系におすすめのハイエンドモデル
  6. Premium」|長身・ガッチリ体系で予算に余裕があるなら最上位モデル
  7. PINON」|低身長の人や小学生~中学生ならこれ一択!希少な小型モデル
  8. 極座 V2」|ローデスク環境の人向け!多機能な座椅子モデル

ゲーミングチェアは身体の負担を受け止めてくれて机中心の生活が快適になります。

早めに手に入れておくとパフォーマンスの向上が実感できて気持ちいいですよ。

デミル
デミル
AKRacingは業界最大手だからプロ使用者もめちゃくちゃ多いし、どの製品もクオリティは安心です!

標準体型向け、唯一の布製↓

標準体型向け、一番ベーシックなスタンダードモデル↓

ガッチリ体系向け、大きめのスタンダードモデル↓

OVERTUREと同性能のワンピースコラボモデル↓

長身・ガッチリ体系向けのハイエンドモデル↓

長身・ガッチリ体系で予算に余裕があるなら最上位モデル↓

低身長の人や小学生~中学生向けの小型モデル↓

唯一の座椅子モデル↓