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【レビュー】東芝 Dynabook K1 P1K1PPTGは軽くて便利な国産2in1ノートPC!

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「東芝 Dynabook K1」、気になるけど実際買いなのか!?

といった人向けの記事です。

デミル
デミル
どうも、通販オタクのデミルです

今回は東芝 Dynabook K1をレビューしていきます。

以前使っていたノートPCが不調だったので買い替えたいと思い、せっかくなのでタブレットにもなる2in1モデルのこの商品を選びました。

結論から言うと、2in1ノートPCは困ったらこれ買っとけば間違いはないって感じです。軽くて扱いやすいし大手国産メーカーだから安心です。

買うか迷ってる人はぜひ参考にしてみてください。

「東芝 Dynabook K1」の特徴

特徴
  • ノートパソコンとしてもタブレットとしても使える2in1モデル
  • 重量が軽いため持ち運びやすい
  • もちろん画面は指でも操作できる
  • 「Microsoft Office Home & Business」がプレインストールあり

「東芝 Dynabook K1」を選んだ決め手

この他に候補で迷った商品

買ってから後悔や失敗はしたくないのでいろんな商品を比較し調べまくりました。

今回「東芝 Dynabook K1」以外に候補に挙がったけど買わなかったのは以下の通り。

「surface go3」

「Lenovo Ideapad Duet」

結局「東芝 Dynabook K1」を選んだ決め手

僕が迷った末に「東芝 Dynabook K1」を選んだ決め手は値段がお手頃だったこと&日本製だったからです。

メーカーは馴染みのある東芝なので安心して購入できました。

他に候補に挙がった商品は海外製なのでサポートが充実しておらず、Amazonで買うにあたって不安だったので今回は見送りました。

「東芝 Dynabook K1」の外観を写真でレビュー

ここからは実際の「東芝 Dynabook K1」の外観を写真で見ていきます。

全体を正面から見るとこんな感じ。

本体の厚みはこんな感じ。

後ろ側はこんな感じ。

タブレットモードにするとこんな感じ。

ここからは感じたデメリットについて書いていきます。

「東芝 Dynabook K1」のデメリット(気になった点)

画面に指紋が付きやすかった

東芝 Dynabook K1」についてイマイチと思ったのは、指で触るため指紋がつきやすいことです。

スマートフォンやタブレットのような指で触るデバイスの宿命ですね。

とはいえティッシュでサッと拭けばすぐ落ちるのでそこまで気にしなくても大丈夫です。

「東芝 Dynabook K1」のメリット(良かった点)

とにかく重量が軽くて扱いやすい

東芝 Dynabook K1」について良いなと思ったのは、なんといっても重量が軽いことです。

持ち運びの際にもカバンにさっと入ってくれます。

WIFI環境さえあれば自分の部屋以外の場所でもどこでも気楽にPCを使えるのはメリットです。

指で操作できるのが快適

もうひとつ気に入っているのは指で操作できることです。

寝転がっていたり、いちいちマウスを触るのがだるい時にめちゃくちゃ重宝します。

スマホやタブレットの使い心地に慣れている現代人にはすごく向いている機能です。

「東芝 Dynabook K1」レビューまとめ

総括すると、東芝 Dynabook K1」はこんな人におすすめできます。

  • 安心できる国内メーカーのパソコンが欲しい人
  • スマホの使い心地に慣れている人
  • 自宅以外の場所で使いたい人

当てはまる人なら絶対に買って失敗はしないはず。